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2008年7月24日 (木)

【韓国/コラム】独島に南北関係回復のテポドンミサイル基地を…[07/21]


【韓国/コラム】独島に南北関係回復のテポドンミサイル基地を…[07/21]

【韓国/コラム】独島に南北関係回復のテポドンミサイル基地を…[07/21]

1 :特亜の呼び声φ ★ :sage :2008/07/23(水) 11:45:19 ID:???
歴史は私たちにどんな教訓を教えるのか。力の無い民族は亡国民に転落して、力がある国民は
独立国の栄光を享受する。これが歴史が私たちに伝える冷厳な真理だ。熱帯夜の中で私たちは
ちょうど暑くなる8月を迎える。8月は私たち民族には恥辱と屈従と悲しみの月と同時に、感激と新
生の喜びの月でもある。

私たちが日本に国を奪われた日が旧韓国隆煕4年の1910年8月29日で、奪われた国をまた取り
戻したのも1945年8月15日だ。そのため8月は明暗が交差する悲喜が入り混じる月であるのだ。
隆煕4年8月22日5時御膳会議で売国奴内閣総理大臣イ・ワンヨン(李完用)と日本統監寺内正毅
との間で国を日本に根こそぎ譲り渡す韓日合併条約文書に調印をして一週間後の29日国民に
公布した。

これで朝鮮朝は27代519年目に外敵に国を剥奪されて、私たちは亡国の民になった。

8条からなる亡国の悲痛な条約の第1条は「韓国の皇帝陛下は韓国全部一切の統治権を完全で
永久に日本国皇帝陛下に譲与する」とされていて、これは韓国の歴史上最大の屈辱の文書で、
怒りの文書で、痛恨の文書だ。失われてしまった国をまた取り戻すため数多くの義兵が血を流し
て幾多の烈士たちが命を捧げて全同胞が3.1独立運動を起こしたが、力不足で解放を勝ち取れ
なかった。

そうする内に私たちは解放の感激を迎えたが、その他律的な解放は分断の悲劇を招いた。この
悲劇は北韓共産党の6.25南侵でどれほど惨めであったのかを私たちに見せくれる。百万人の死
傷者、10万人余りの戦争孤児と未亡人、数千人の愛国者が拉致されて、都市は廃墟になり工場
は灰燼に帰して、祖国の山川は血の海に変わって同胞は飢餓線上をさまよった。

朝鮮5百年の敗亡原因を歴史から見通せば内政の混乱で列強に対する情報に疎く、治者たちの
一致団結が無く、為政者たちの愛国心不足が現れる。

朝鮮の敗亡原因を振り返って見て、列強に対する情報を怠ってはならない。そして為政者たちは
今回の事件を契機に一致団結して愛国心を最大奮発しなければならない。

そして私たちも自力の力を育てて行かなければならない。いま日本の独島強奪行為に対して代案
無き興奮はまた他の災いを呼ぶこともある。日本はいま独島を国際紛争地域にするために各種
戦略を駆使しているからだ。ここに金剛山襲撃事件で急冷している南北関係を回復するための案
で北韓のテポドンミサイルを独島に設置するのはどうか提案して見るべき程である。それならば
日本が独島強奪を主張しないだろう。


8月の歴史で私たちは何を学ばなければならないか。亡国の悲しみと骨髓にしみる分断と痛みを
また反芻して力を育てて第2の跳躍を試みなければならない。

キム・ワンソプ編集局長

▲CNBニュース(韓国語)2008/07/21 05:30:19
독도에 대포동 미사일 기지를…
独島にテポドンミサイル基地を…
http://www.cnbnews.com/category/read.html?bcode=45352



やってみたらいいんじゃない?

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