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2009年7月 8日 (水)

【自動車】「ヴィッツ」や「フィット」に十分対抗出来る! 現代自、新型コンパクトカー「i20」を日本で発売へ(画像アリ)[07/08]

【自動車】「ヴィッツ」や「フィット」に十分対抗出来る! 現代自、新型コンパクトカー「i20」を日本で発売へ(画像アリ)[07/08]
1 :出世ウホφ ★ :2009/07/08(水) 01:34:12 ID:???
韓国自動車大手の現代自動車は7日、海外向けの新型コンパクトカー
「i20」を年内にも日本で発売する方針を明らかにした。
販売目標は月間100台。同車は欧州などで人気が高く、低燃費のコンパクトカーが売れ筋となっている
日本市場のニーズに合わせてラインアップを充実させ、シェア拡大を目指す。

i20は2008年10月のパリ・モーターショーで発表。インドで生産し、同年末に欧州向けに輸出を始めた。
優れた燃費性能を誇るほか、室内の空間を広くするなど快適性を備えていることが人気を呼び、
発売約1カ月で受注が3万台を突破するなどヒットした。インドでも販売され、
同社の08年度のインド市場でのシェアを2位に押し上げる原動力となった。

欧州向けモデルは4タイプで、総排気量は1200~1600cc。日本での販売価格は未定だが、
英国では3ドアタイプが8195ポンド(約127万円)から販売されており、
日本でもほぼ同水準で発売するとみられる。

これまで現代は日本向けのコンパクトカーとして「TB」を販売してきたが、昨年7月に生産を終え、
現在は在庫分しか取り扱っていない。他の車種はスポーツ用多目的車(SUV)タイプの
「JM」など中大型車で、小型車が手薄になっている。

同社では、i20なら、トヨタ自動車の「ヴィッツ」やホンダの「フィット」などに十分に対抗できるとみている。

同社の昨年度の日本市場での販売台数は、前年度比20.9%減の746台に低迷している。
i20に加え、高級クーペ「ジェネシス」も年内に400万円程度で発売する予定で、
ラインアップの充実で日本での存在感を高めたい考えだ。

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090708/biz0907080058000-n1.htm
画像:韓国自動車大手の現代自動車が日本で発売する新型コンパクトカー「i20」(現代自動車提供)
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/090708/biz0907080058000-p1.jpg
あのさ、写真見る限りだと
TOYOTAのヴィッツの朴李にしか見えないんだけどさ。
TOYOTA ヴィッツ
またデザインの盗用か。

スレより
まとめその1

栄光の現代自動車 腹立ちまぎれの開発史(2004-2009)

現代自動車→トヨタにハイブリッド車の技術移転を要求
トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタにハイブリッド車の共同開発/OEM販売を提案
トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタにハイブリッドメカニズムの販売を要求
トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタに保守交換部品としてハイブリッドメカニズムの販売を要求
トヨタの回答→弊社のハイブリッド車ユーザに対してならば当然可能と回答

現代自動車→部品リストを元に一台分のハイブリッドメカニズムのみの合計価格を
         試算→800万円以上になることが判明 激怒

現代自動車→腹立ちまぎれに韓国内の新聞でトヨタを詐欺企業として非難
      トヨタのハイブリッド車は500V以上の高圧電流を使っているので感電死する
      可能性が高いという噂を流布
トヨタの反応→無視

現代自動車→クリックという小型車にパナソニック製の電池と三菱製のモータを追加し
      た回生充電機能の無いモーターアシスト車を数台試作しハイブリッド車とし
      て官公庁にリース配布していたが
      元になったガソリン車より燃費が悪かったことが発覚し、慌てる

まとめその2

現代自動車→腹立ちまぎれにターゲットをハイブリッドからディーゼルに変更
      日本のディーゼルエンジン技術は遅れているという噂を新聞を使って流布、
      (実際は日本とドイツがディーゼル機関の主要特許を独占)
日本の反応→無視

現代自動車→大規模石油精製所をもたない韓国は2007年の原油高騰の影響を
      モロに受け軽油の値段がガソリンより高くなるという珍現象が発生。
      そのためディーゼル車の販売台数が激減
      腹立ちまぎれにターゲットをディーゼル車からハイブリッドに再度戻す

現代自動車→トヨタ車の特許の壁に気づき、腹立ちまぎれにターゲットをトヨタから
      ホンダに変更2007年 韓国の新聞を使って、2年後にはホンダのハイブリッド
      車を抜くと発表
ホンダの反応→無視


現代自動車→ホンダが低価格車インサイトを開発中だと知り、腹立ちまぎれに
      ターゲットをLPGハイブリッドに変更
      しかし、インフラを必要とするLPG車は韓国内でしか販売するメドが立たない
      ため収益の見込みゼロだと気づく

現代自動車→腹立ちまぎれにターゲットを電気自動車に変更するも、、
      頼りにしていたLG化学のバッテリーでは価格と安全性の点から
      これからの主流となる安価な小型車には搭載できないことがはっきりしてくる

李大統領 →ウォン安で破綻寸前だった際、スワップ枠拡大依頼のついでに日本政府
      に対して現代車の購入と技術移転を要求
日本政府 →借金のことならIMFへどうぞ、購入車種決定は消費者が決めること、
      技術移転はいたしません 


      日本は安全性の点からニッケル水素電池を採用してきたが、
      2009年に三洋がニッケル水素電池の低価格化に成功
日本の各社で爆発しにくいリチウムイオンバッテリーの開発が完成しつつあるため
日本メーカー→電気自動車と平行してリッタカークラスの低価格ハイブリッド車のメドが立ち始める

現代自動車→腹立ちまぎれに打つ手無く、腹立ちまぎれに途方に暮れる

韓国政府 →リチウム電池の輸入制限を設けて低価格ハイブリッドカーが開発された際の輸入防止策を制定


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