« 【SAPIO】小林よしのり「新聞・『戦争論』も読まず、在日朝鮮人・中国人を激しく攻撃する排外的絶対弱者。マスコミの声も届かぬ」[03/14] | トップページ | 【韓国】対馬訪問の浮石寺住職「盗んだのは日本が先。観音寺へはマスコットと盗まれたのと別の小さい仏像を渡す」(画像あり)[03/14] »

2013年3月15日 (金)

【慰安婦問題】慰安婦碑を訪ねた日本の女性市民団体「米国社会から圧力をかけ、日本政府に謝罪させよ」[03/14]

【慰安婦問題】慰安婦碑を訪ねた日本の女性市民団体「米国社会から圧力をかけ、日本政府に謝罪させよ」[03/14]

1:帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ [] :2013/03/14(木) 12:14:20.42 ID:???
★米国の地に「慰安婦の碑」を訪ねた日本女性たち

「米国の市民社会を通じて、日本政府が従軍慰安婦の歴史を認めるよう圧迫するのが効果的です」。

日本の女性人権団体“女たちの戦争と戦争資料館(wam)”の渡辺美奈事務局長の話だ。彼女は9日(米国時間)、米国ニュージャージー州の日本軍慰安婦記念碑2カ所を相次いで訪問した。
 彼女は「米国の市民社会によって日本軍慰安婦の碑が立てられたのは印象的」としながら
「日本政府は米国政府からの影響を多く受けるだけに、米国の市民社会を通して歴史を正しく知らせる努力が必要だ」と話した。

“国連女性の地位委員会(CSW)”の会議参加のためにニューヨークに来た渡辺氏は、
ニュージャージー州ペリセイズパーク市に続き、バーゲン郡を代表するハッケンサック市に郡政府が慰安婦の碑を建立したという話を聞いて2カ所を訪問したという。
日本女性として慰安婦の歴史に責任を感じるという彼女は
「日本には慰安婦の歴史を書いた教科書も学ぶ機会もなく、慰安婦の存在についてよく分からない人が多い」とした。

この女性資料館は、第2次世界大戦中に強制された女性人権侵害の告発と女性人権の保護のために2005年設立された。
資料館には日本の従軍慰安婦の実状を知らせる展示館も併設されている。
これらによると日本は22カ国にいわゆる“慰安所”を置いて慰安婦を強制動員した。

渡辺氏は「日本政府は被害者に公式謝罪しなければならない」として
「米国政府および市民団体と連携して歴史を正しく知らせることに努めたい」と話した。
 http://japanese.joins.com/article/347/169347.html?servcode=A00&sectcode=A10

【慰安婦問題】アメリカの‘従軍慰安婦の碑’、4つ目がニュージャージー州に建立★2[03/09]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1362848881/l50
【慰安婦問題】国会で語られた「朝日新聞の捏造&慰安婦の真実」動画 NHKが削除するも中山なりあきが資料と共に再度公開[03/13]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1363175282/l50

引用元URL:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1363230860/

とりあえず、中山議員に反論してみたらどうだ?
あっちは資料つきで指摘してるぞ

« 【SAPIO】小林よしのり「新聞・『戦争論』も読まず、在日朝鮮人・中国人を激しく攻撃する排外的絶対弱者。マスコミの声も届かぬ」[03/14] | トップページ | 【韓国】対馬訪問の浮石寺住職「盗んだのは日本が先。観音寺へはマスコットと盗まれたのと別の小さい仏像を渡す」(画像あり)[03/14] »

慰安婦」カテゴリの記事

韓国」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1357395/50772340

この記事へのトラックバック一覧です: 【慰安婦問題】慰安婦碑を訪ねた日本の女性市民団体「米国社会から圧力をかけ、日本政府に謝罪させよ」[03/14] :

« 【SAPIO】小林よしのり「新聞・『戦争論』も読まず、在日朝鮮人・中国人を激しく攻撃する排外的絶対弱者。マスコミの声も届かぬ」[03/14] | トップページ | 【韓国】対馬訪問の浮石寺住職「盗んだのは日本が先。観音寺へはマスコットと盗まれたのと別の小さい仏像を渡す」(画像あり)[03/14] »

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近の記事

無料ブログはココログ