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2013年10月23日 (水)

【崇礼門丹青】難しい染料作業 日本からの技術者を受け入れず、現場のにわか職人は外部の意見を取り入れようとしない[10/22]

【崇礼門丹青】難しい染料作業 日本からの技術者を受け入れず、現場のにわか職人は外部の意見を取り入れようとしない[10/22]

1:ロップイヤーφφφ ★ [sage] :2013/10/22(火) 18:44:17.05 ID:???
<崇礼門の丹青>伝統の脈途絶え、現実無視した専門家・政府が急いで作った合同作品 2013年10月22日18時01分
[ⓒ 中央SUNDAY/中央日報日本語版]

崇礼門(スンネムン、南大門)の丹青き損は「伝統の脈が途絶えた現実を無視した専門家と韓国政府が、あわてて結果を
出そうとした」という韓国的な自画像を見せている。

(長いので中略:要約 お金も掛けたし、必要な研究もした)

問題はこのような実験結果が、現場に直接つながらなかったという点だ。まず韓国産の伝統顔料は脈が途絶えていて韓国内に
なかった。それで日本産を購入しなければならなかった。文化財庁職員と諮問委員が日本に出張に行ったが、顔料と丹青専門家は同行しなかった。

そのような状態で決定された。顔料企業のA社長は「当時、韓国産の顔料と接着剤を求めようとする雰囲気があったが出来なかった。
それで顔料国産化のために作業を遅らせる雰囲気でもなかった」として「結局、日本の水干彩(水干絵具、白土と胡粉を混ぜて作った顔料)
を納品した」と話した。その過程で納品企業「中川」の社長は「崇礼門の意義は大きいから、天然染料を使うのが良いだろう。
染料作業が難しいから技術者を送る」と何度も提案したが返事はなかった。

瓦工事が終わって工事進展率94%である時点でホン丹青長をはじめとして20人余りの職人が年1500人投入された。
顔料は12種、1330キロが使われた。作業は6カ月ほど行われた。丹青長は現場で天候と必要な量を考慮して顔料とにかわを配合し、
塗る場所を指定した。監督は監理社のクムソン総合建築がした。監理社は工程の人材計画も立てて過程を記録した。これを文化財庁の職員5人が分野別に監督した。
しかし「丹青作業-監理-文化財庁監督」の連結網で問題が発生した。パク課長は「研究過程では配合が正確に計算されるが、
現場では色々な人が塗る過程で手違いが出てくる」と話した。これを補完することもできなかった。伝統顔料とにかわを生産して活用する脈が途絶えて40年以上、
蓄積された経験がなく、したがって善し悪しを見分ける能力がなかったからだ。それでも作業は続いた。

A社長は「現場に問題は多かったが、それでも外部の意見をいちいち受け入れていたら仕事が進まないので疎通はなかった」として
「文字でにかわ使用に対する注意を伝えたが、効果がなかった」と話した。
結局、復元5カ月にもならない時点で問題があらわれたのだ。
中央日報が確保した10月15日付中川社の手紙では「にかわは専門家の老練なテクニックと判断力が必要です。
…(中川社の社長は)にかわと染料を適切に使うことができないのが問題だと考えています」と指摘していた。

ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/399/177399.html?servcode=400&sectcode=400

引用元URL:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1382435057/

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